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【受験談話】受験生が体重を気にするな!合格してから痩せよう

受験談話1

はじめに

受験生や受験指導の際の苦労話などをまとめた内容になります。受験生は誰もが経験した苦しみをブログに書いてみました。楽しんでください。

入試が近づけば体重計を見ないようにしよう

受験生は勉強と合否のプレッシャーの中で常にストレスがある状態になります。当然、1日中机に向かって勉強する日も多いでしょう。そんな中で、ストレスを少しでも軽減したり眠気を覚ますためにお菓子などをちょっとずつ食べてしまいます。本当に無意識で食べてしまいます。一方で、中学3年生も高校3年生も思春期であり、特に女の子は体重を気にします。でも、ここは体重計に乗らないのではいかがでしょうか?

幸い、受験シーズンは冬なので、ぱっと見ても体重が増えたことを気づかれません。よく、太ってきたからダイエットすると言う受験生もいるのですが長くは続きません。受験のストレスはダイエットのストレスより大きいかもしれません。実際、私自身も受験後に体重を測れば+10kgになっていました。実感はあまりなかったのですが…。でも、不安を感じないでください。日常生活に戻れば体重は元に戻ります。実際、1か月後にー7kg、2か月後にはー10kgになっていました。卒業時には、更に―10kgになっていましたが…。

ただ、言えるのは受験生は体重が増えるのは仕方がない。それなら、見て見ぬふりをして受験に集中しよう。誰もが通る道です。

もっとも、普段からカロリーを気にした暴飲暴食をしていなければ問題ないのかもしれません。痩せたいけどお菓子を食べる習慣がなければ受験時には体重は増えないかもしれません。

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誰もが経験する道

受験勉強はストレスがかかる分だけ、体重が増えたり肌荒れがおきたりと思春期の女の子にとって気になることがおきます。外野がそんなに変わらないと言ってっも、自分の中で変化があることに気づくでしょう。これは誰もが通る道です。特に、運動部所属の子は筋力の低下と体重の増加の二重苦になる場合もあります。ただ、ここは気づかないフリをしましょう(言い聞かせましょう)

一方で、大学を進学した後に体重が増えることはあるでしょう。単純に、高校時代と比べて運動が減った・不規則な生活になった・接種カロリーが多くなったなど大学生には避けられな現実があります。

たとえ、自分は体重が変わらなくても友達でも指摘するのは控えましょう。受験勉強に集中させてあげましょう。

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