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大学入試奮闘記15

問題集が仕上がっていないなら、できなくて当たり前

過去問演習に取り組むと、問題が解けないと不安がるのですが…

今回の場合は文法問題で点数がとれなくて、ぶつぶつ言っていたので、

文法問題は解いてくしかないから頑張る様に言っても、やってると返答が来る

本当に、問題集1冊をしっかりと終わらせているのだろうか?

実際に、どこまで問題集を取り組んでいるかと確認すると

やはり、「やっている」という言葉の意味を間違えて考えている

英文法問題集は、大きく英文法とイディオムに分かれている

やっていると言っているのは英文法だけでイディオムは取り組んでいない

問題となるのは、イディオムは英熟語の勉強しているから後回しという理由であった

私の発想は、それならイディオム問題を早く完成したら?と思うのですが…

 

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そもそも、英文法の問題集を少しでも良いから毎日取り組むように指示していましたが…

英文法書を1冊仕上げるだけの時間はあったはずですが…

実際、やりすぎて答えを覚えてきたから…なんて言ったのですが…

じゃあ、イディオム問題を仕上げていないかが説明をつかない状態である。

 

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結局、勉強ができない、できないと言う前に問題集1冊をしっかりと終わらせる

問題集1冊を完璧に覚えるだけで偏差値・得点率が上がる

まず、文句を言う前に覚えきれていないなら、覚えれば点数が採れると考えれば良い

伸びる受験生は文句は言わない。ただ、繰り返し勉強を続けている!

安河内哲也先生を始めとした実績のある実力派講師陣が監修&コーチ!

 


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